理論で耳コピはできる|『チェリー/スピッツ』で学ぶカノン進行新着!!
耳コピは絶対音感がないとできない…そう思っていませんか?
この記事では、スピッツ『チェリー』を例に、ポップスの定番「カノン進行」をもとにコード分析し、音楽理論を使って耳コピにつなげる方法を解説しています。
コードを数字で捉える練習法や、代理和音・トライトーンの考え方など、初心者から経験者まで役立つ内容です。
音大に行かないならピアノやめなさい|それでも私が音楽を続けた理由新着!!
音大に行かないならピアノをやめなさい——そう言われた経験から、音楽との向き合い方を見つめ直しました。ピアノは習い事ではなく、自分の人生に寄り添うもの。練習できない時期があっても、続ける意味はあるのか?音楽を好きでい続けるために大切な考え方をお伝えします。
ショパンじゃなくていい|そう思ったらピアノは自由になった
ピアノを続けていると、
「いつかはショパン」と思ってしまう。
でも、その考え方が、
知らないうちに音楽を苦しくしているかもしれません。
ショパンが弾けることよりも大切なものとは何か。
「楽譜がないと弾けない」
「音楽にならない」と感じる理由とともに、
音楽がもう一度楽しくなる視点をお伝えします。
バッハはロックだった?あの頃の直感が「確信」に変わった理由
コードやテクニックを学んでも、なぜか音楽が流れない。
その原因は「音楽の感じ方」にあるかもしれません。
中学生の頃に感じた「バッハはロックだ」という直感が、
50年を経て確信に変わった理由をお話ししました。
クラシック・ロック・ポップスをつなぐ
音楽の本質に触れる内容です。
リズムの「ノリ」はこう作る|16ビート・バッキング練習法【動画あり】
楽譜通りに弾いているのに「ノリが出ない」と感じていませんか?
この記事では、16ビートのバッキングで大切な「休符の意識」「離鍵のタイミング」「メトロノーム練習」などを、動画とともにやさしく解説します。ポップスピアノのグルーヴを身につけたい方へ。
コードを覚えたのに弾けない方へ|「雪の華」で学ぶバッキングの考え方
コードは覚えたのに、どう弾けばいいかわからない…そんな方へ。「雪の華」を例に、バッキング(伴奏リズム)の作り方、コードの役割、音域の使い方、リズムのノリなどを解説します。楽譜がなくても自由に弾けるようになるためのヒント。
ポップスピアノのバッキング|まず覚えたい「8ビート」2つの黄金パターン
ポップスピアノの伴奏で欠かせない「バッキング」。
今回は、まず覚えておきたい8ビートの基本パターンを動画付きで紹介します。
レミオロメン『3月9日』の例を使いながら、ドラムを意識したリズムの作り方や、分散ストロークの弾き方も解説。コードは合っているのに演奏が平坦に聞こえる…そんな方におすすめの記事です。
音は合っているのに、なぜ止まる?コードチェンジの前に知ってほしいこと
コードを覚えたのに、なぜか演奏が止まってしまう。
音は合っているはずなのに、流れない。
それは「指の問題」でも「理論不足」でもないかもしれません。
G7が鳴ると、なぜCに戻りたくなるのか。
コードは“形”ではなく“行き先”だということ。
楽譜がないと不安になる理由や、ノリが出ない原因も、実は同じところにあります。
音符ではなく、音楽を見る。
コードチェンジの前に知ってほしい、大切なことをお話しします。
コードを覚えたのに弾けない理由|鍵は「手続き記憶」にあった
コードを覚えたのに弾けないのはなぜ?その原因は「練習不足」ではなく、身体に動きを刻む“手続き記憶”にあります。理論と身体の記憶の違いから、コードチェンジが自然にできるようになる考え方を解説します。
コードを覚えても弾けない理由──「雪の華」で解決します
コードを覚えたのに曲にならない理由とは?「雪の華」を例に、度数理解・ドミナントモーション・カノン進行・ポジション・コードチェンジまで徹底解説。楽譜なしで弾く力を育てます。









