理論で耳コピはできる|『チェリー/スピッツ』で学ぶカノン進行新着!!
耳コピは絶対音感がないとできない…そう思っていませんか?
この記事では、スピッツ『チェリー』を例に、ポップスの定番「カノン進行」をもとにコード分析し、音楽理論を使って耳コピにつなげる方法を解説しています。
コードを数字で捉える練習法や、代理和音・トライトーンの考え方など、初心者から経験者まで役立つ内容です。
リズムの「ノリ」はこう作る|16ビート・バッキング練習法【動画あり】
楽譜通りに弾いているのに「ノリが出ない」と感じていませんか?
この記事では、16ビートのバッキングで大切な「休符の意識」「離鍵のタイミング」「メトロノーム練習」などを、動画とともにやさしく解説します。ポップスピアノのグルーヴを身につけたい方へ。
コードを覚えたのに弾けない方へ|「雪の華」で学ぶバッキングの考え方
コードは覚えたのに、どう弾けばいいかわからない…そんな方へ。「雪の華」を例に、バッキング(伴奏リズム)の作り方、コードの役割、音域の使い方、リズムのノリなどを解説します。楽譜がなくても自由に弾けるようになるためのヒント。
「最初からじゃないと弾けない」を卒業するヒント ー 記憶のしくみを知ると練習は変わる
曲の途中から弾けないのは、練習不足ではなく「記憶のしくみ」が原因かもしれません。脳の特性を知り、曲の構造とコード進行を理解することで、止まっても戻れる演奏へ。途中再開できる力を育てる具体的な練習法を解説します。
コードを覚えたのに弾けない理由|鍵は「手続き記憶」にあった
コードを覚えたのに弾けないのはなぜ?その原因は「練習不足」ではなく、身体に動きを刻む“手続き記憶”にあります。理論と身体の記憶の違いから、コードチェンジが自然にできるようになる考え方を解説します。
コードを覚えても弾けない理由──「雪の華」で解決します
コードを覚えたのに曲にならない理由とは?「雪の華」を例に、度数理解・ドミナントモーション・カノン進行・ポジション・コードチェンジまで徹底解説。楽譜なしで弾く力を育てます。
音楽理論は「暗記」じゃない。音とつながった瞬間に、弾ける世界が広がる
理論はわかるのに弾けない理由は、才能ではありません。知識と音をつなげる視点を持つことで、理論は「使える力」に変わります。
ピアノがもっと楽しくなる!音楽理論で「才能」を補おう
音楽理論は難しいものではありません。キーやダイアトニックコードを理解すると、ピアノはもっと自由になります。才能に頼らず弾けるようになる考え方を、具体例とともに解説します。
左利き目なら右手を見るべき?ピアノ練習で大切な“意識の向け方”
利き目と反対を意識すればいい?左利き目・右利き目の疑問から、ピアノ練習で「どこを見るか」「何を意識するか」を整理します。人や曲によって変わる、視点と意識の考え方を解説。
音楽の聴こえ方、人によってこんなに違う?
音感がある・ないでは説明できない「音の聴こえ方」の違い。認知特性と利き目の視点から、自分に合った音楽の聴き方・学び方を見つけるヒントを、動画と体験談で解説します。









