スピッツ『チェリー』でわかる!「ノリが出る」16ビートシャッフル入門
「音は合っているのに、なんだかカッコよくならない…」
その原因は、テクニック不足ではなく“ノリ”かもしれません。
今回はスピッツ『チェリー』を題材に、
ポップスで重要な「16ビートシャッフル」の考え方を解説します。
・16ビートと16ビートシャッフルの違い
・なぜ“休符”がカッコよさを作るのか
・初心者でもできるリズム練習法
・「歌えるリズムは弾ける」の意味
コードはわかるのにポップスっぽくならない方へ。
“楽譜通り”から抜け出すヒントをお届けします。
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