ピアノのコードについて
コードは覚えた。でも、なぜカッコよく弾けないの?

コードを覚えたのに、曲になると音がバラバラ…そんな壁を感じていませんか?クラシック経験者がポップスで詰まる理由は「楽譜に書かれていないノリ」にあります。この記事では、理論・リズム・コードチェンジという3つの視点から、カッコいい演奏へのステップを動画つきで解説します。

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コード進行
コードは覚えた。でも「弾けない」のはなぜ?耳コピとノリある演奏のための考え方

「コードは一通り覚えたけど、実際の曲になるとどう弾けばいいかわからない」「耳コピは才能のある人だけのもの」──そんなモヤモヤ、感じていませんか?
この記事では、耳コピの第一歩となる「音のエネルギーの聴き方」から、かっこいい8ビートのノリの作り方、響きが濁らないポジションの選び方まで、コードでピアノを弾くための「考え方」をわかりやすく解説します。
知識や練習量よりも先に、頭の中の整理が必要なのかもしれません。

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JUNのコードでピアノトーク
「ノリ」は才能じゃない|演奏が変わる意識の持ち方

楽譜通りに弾いているのに、なぜかカッコよく聴こえない…。
その原因は「ノリ」の正体を誤解しているからかもしれません。
ノリは才能ではなく、意識とトレーニングで身につく技術。
JUNのコードでピアノトークで、演奏が変わる考え方を解説します。

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JUNのコードでピアノトーク
楽譜どおりでは伝わらない。ポップスをピアノで弾くための本質とは

ポップスは本来“バンドの音楽”。ピアノソロで原曲のノリを再現するためには、ドラムやベースのリズムを理解し、バッキングの仕組みを知ることが欠かせません。市販譜を弾いても伝わらない理由と、思い通りに弾くための本質を解説します。

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ピアノのコードについて
実は8ビートで弾ける?16ビートシャッフルの魔法(back number「クリスマスソング」第2回)

back number「クリスマスソング」第2回。16ビートシャッフルの“揺れ”を身体で覚えて8ビートで再現するコツと、イントロの半音下降進行(クロマティック)の仕掛けをやさしく解説します。動画つき。

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ピアノのコードについて
16ビートシャッフルをカッコよく弾くための練習方法

「16ビートシャッフルがカッコよく弾けない!」「16ビートと16ビートシャッフルの違いってなに?」 最近、このような疑問を持つ方が増えています。16ビートシャッフルの曲も以前より多くなってきましたね! バンドで演奏してい […]

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ピアノのコードについて
ピアノコードでノリよくカッコよく!

16ビートや16ビートシャッフルのメロディーをカッコよく弾く方法は、バッキング(伴奏)の練習をすることです。 楽譜を買って練習しても悪くはないのですが、それでカッコよく弾けるのは、もともとノリがわかっている人だけです。 […]

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レッスン・練習方法
ピアノコードでカッコよく弾く方法!

初心者でもピアノコードでカッコよく弾けるようになるにはなんといってもリズムです! ポップスを弾けない方の多くはコードを覚えていないからとか、指が動かないから、はたまた才能やセンスがないから! なんておっしゃる方が多いので […]

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レッスン・練習方法
バッキングでノリを出すには? Automatic

かっこいい人の演奏の真似をするのは良いことです。 ニュアンスまで完璧にコピーできるようになればどんどん上手くなっていきますよ! ただし、カッコいいと思った人の演奏のパターンを真似したのではダメです! これ、すごくよくある […]

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レッスン・練習方法
16ビートをかっこよく弾くには?

ポップスをかっこよく弾くにはやっぱりリズムです。 これまでクラシックをバリバリ弾いている方でも、ポップスのノリとなったらなかなか難しいようで・・ リズム感がないんです・・とかおっしゃる方も多いのです。 楽譜を買ってその通 […]

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