コードでピアノを弾くには「何から?」を解決!『大きな古時計』で学ぶ練習ステップ

「コードでピアノを弾きたいけど、何から始めればいい?」
そんな疑問やモヤモヤを抱えていませんか?
楽譜通りには弾けるけど、コードで自由に弾くとなると途方に暮れてしまう…。
そんな初心者さんにも経験者さんにも共通の悩みを解決するため、動画を作りました。
今回のテーマは「コードでピアノを弾くための練習順序」。
誰もが知っている「大きな古時計」を使って、1から丁寧に解説しています。
目次
🎥動画のご紹介
この動画では、初心者の方でも迷わずステップを踏めるよう、
全体像から実践までを順を追って解説しています。
動画のポイント
1. 全体像をつかむ
ピアノでコードを弾くために必要な要素を、マインドマップでわかりやすく整理。
「コード演奏って結局どうやるの?」がパッと見て理解できます。
2. コード分析のコツ
「大きな古時計」を例に、
- ダイアトニックコード
- 代理和音
- よく出てくるコード進行(1625、3625など)
を解説。これらを知っておくと、耳コピにも役立ちます。
3. 曲全体を確認する習慣
コード分析の前には「キー」と「拍子」を確認。
拍子を理解することでリズムのノリも掴みやすくなります。
動画では拍子とリズムの関係についても触れています。
4. 実践練習で身につける
- ダイアトニックコードの弾き方
- 左手でベース音を弾く方法
- 特徴的なリズムを手拍子で確認する方法
など、すぐに試せる練習も盛り込みました。
5. 次のステップへのヒント
最後に、コードポジションの練習法やコードチェンジのコツ、注意点を紹介。
「この後、何を練習すればいいか」が明確になります。
さらに次のステップに進むために
「コードはわかるけれど、どう弾けばいい?」
そんな方には、3分でできるコード奏法スキル診断がおすすめです。
🎁 診断特典つき!
「ポップスピアノ攻略ガイド」&個別アドバイスを無料プレゼント。
あなたに合った順番と使い方で、効率よく弾けるようになります。
📝 もっと詳しく知りたい方へ
JUN音楽教室では、楽譜に縛られず、コードから音楽を楽しむ力を育てています。
✉️ お問い合わせ・ご相談
レッスン内容や進め方について確認したい方は、こちらからどうぞ。
メッセージ
私が出会いたい方は昔の私!
上手いよりカッコよくなりたい!大好きなロックがバンドでもピアノでもカッコよく弾きたい!
そんな想いから、コードを軸にした独自のピアノレッスンを提供しています。




