コードを覚えたのに弾けない方へ。耳コピで、バンドの曲をピアノ1台で表現する
コードを覚えても弾けなかった私が、試行錯誤の末に辿り着いた耳コピの考え方。絶対音感がなくても、バンドの曲をピアノ1台で自由に表現できるようになる3つのポイントを紹介します。
楽譜があれば弾ける、コードも覚えた、でも弾けないのはなぜ?
楽譜なしでポップスをアレンジしたい方へ。コードを覚えただけでは、おしゃれなサウンドは作れません。かっこよく聴こえる演奏に必要な「サウンド」の考え方やアレンジのコツを動画で解説します。
絶対音感がなくても耳コピできる!コードを覚えたのに弾けない人のための練習法
コードを覚えたのに自由に弾けない。耳コピもできない。そんな悩みの原因は、コードを知識として覚えているだけかもしれません。理論・耳コピ・バッキング・アレンジは実はすべてつながっています。絶対音感がなくても、コード進行を感覚で理解し、耳コピや自由な演奏につなげる練習法を解説します。
コードは覚えた。でも、なぜカッコよく弾けないの?
コードを覚えたのに、曲になると音がバラバラ…そんな壁を感じていませんか?クラシック経験者がポップスで詰まる理由は「楽譜に書かれていないノリ」にあります。この記事では、理論・リズム・コードチェンジという3つの視点から、カッコいい演奏へのステップを動画つきで解説します。
コードは覚えた。でも「弾けない」のはなぜ?耳コピとノリある演奏のための考え方
「コードは一通り覚えたけど、実際の曲になるとどう弾けばいいかわからない」「耳コピは才能のある人だけのもの」──そんなモヤモヤ、感じていませんか?
この記事では、耳コピの第一歩となる「音のエネルギーの聴き方」から、かっこいい8ビートのノリの作り方、響きが濁らないポジションの選び方まで、コードでピアノを弾くための「考え方」をわかりやすく解説します。
知識や練習量よりも先に、頭の中の整理が必要なのかもしれません。
コードが2つ?楽譜で見かける「分数」のようなコードの正体とは?
ピアノの楽譜で見かける「C/G」や「G/B」。分数コード(オンコード)の意味と実際の弾き方を解説します。アルペジオの考え方や、ソロピアノでのアレンジのコツも紹介します。
耳コピの正解は「歌うこと」だった!才能不要でコードやベースが聞こえる脳のトレーニング法
「耳コピができない」と悩んでいませんか?原因は才能ではなく、脳の仕組みにあります。本記事では、コードやベースラインが驚くほど聞き取れるようになる、声を使った「内声抽出トレーニング」を動画付きで徹底解説!自由にピアノを弾く夢を叶えましょう。
スピッツ『チェリー』でわかる!「ノリが出る」16ビートシャッフル入門
「音は合っているのに、なんだかカッコよくならない…」
その原因は、テクニック不足ではなく“ノリ”かもしれません。
今回はスピッツ『チェリー』を題材に、
ポップスで重要な「16ビートシャッフル」の考え方を解説します。
・16ビートと16ビートシャッフルの違い
・なぜ“休符”がカッコよさを作るのか
・初心者でもできるリズム練習法
・「歌えるリズムは弾ける」の意味
コードはわかるのにポップスっぽくならない方へ。
“楽譜通り”から抜け出すヒントをお届けします。
今月から「コードでピアノ!実践シリーズ」が始まります!
耳コピって難しそう?まずは50秒の動画を聴いてみてください。コードの聴き方がわかると、弾き方が変わります。毎月無料のZoomレッスン「コードでピアノ!実践シリーズ」5月スタート!







