なぜ「ダイアトニックコード」がそんなに大事なの?

どうしてダイイアトニックコードが重要なの?
ピアノをコードで弾くには、「ダイアトニックコードが大切」とよく言われます。
すでにご存知の方も多いのではないでしょうか?
実は、クラシックを弾く場合でも、このダイアトニックコードの理解はとても役立ちます。
曲の中にどんなコードが使われているのかを知ることで、音楽の構成や流れがぐっと見えやすくなるんです。
一つの曲の中には、
- ダイアトニックコード(その曲の調に含まれるコード)
- ノンダイアトニックコード(調に含まれないコード)
の両方が登場します。
これを理解していると、「このコード、なぜここで使われてるの?」といった疑問にもスッキリ答えが見えてきます。
だからこそ、まずはダイアトニックコードをしっかり学ぶことが大切なんですね。
さて、ダイアトニックコードを学んだその先は?
そんなテーマで、新しい動画を公開しました!
この動画は、JUN音楽教室のレッスンをそのまま公開したもので、
見ながら一緒に練習できるスタイルになっています。
ぜひご覧いただき、ダイアトニックコードをマスターしてみてくださいね♪
全体の内容(目次)
動画全体の内容は以下の通りです。
- コードでピアノを弾く方法
- ダイアトニックコードを弾いてみよう
- ノンダイアトニックコードとは
- 曲の中でダイアトニックコードを探す
- Sus4について
- コードのポジションの考え方
- 分数コード(オンコード)
- C、Cm、Csus4 変化する第3音
- コードの耳コピ ドミナントモーション
- 楽譜からドミナントモーションを探す
- コード付け
- 倚音(非和声音)
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メッセージ
私が出会いたい方は昔の私!
上手いよりカッコよくなりたい!大好きなロックがバンドでもピアノでもカッコよく弾きたい!
そんな想いから、コードを軸にした独自のピアノレッスンを提供しています。




