16ビートシャッフルをカッコよく弾くための練習方法

「16ビートシャッフルがカッコよく弾けない!」
「16ビートと16ビートシャッフルの違いってなに?」
最近、このような疑問を持つ方が増えています。
16ビートシャッフルの曲も以前より多くなってきましたね!
バンドで演奏していると、
「ドラムは跳ねてるけど、ボーカルはそうでもない…これはシャッフルなの?どうなの?」
と迷う場面も多いです。
ピアノではどう表現したらいいのか、悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。
また、バンドの曲をピアノで演奏する際、リズムのニュアンスを再現するのが難しく、
「どう弾けばいいのかわからない…」という声もよく聞きます。
そこで今回は、以前JUN音楽教室の生徒さん向けに作成した
16ビートシャッフルの練習方法を紹介した動画を2本、特別に公開しました!
🎥 動画1:Lemonで学ぶ16ビートシャッフルの基礎
1本目の動画では、
16ビートと16ビートシャッフルの違いの解説と、
米津玄師さんの「Lemon」を例にした具体的なリズム練習を紹介しています。
特に、16分音符を含まないリズムで16ビートシャッフルのノリをつかむ練習方法は多くの方がつまずきやすいポイントです。
「16ビートシャッフルをカッコよく弾きたい!」という方は、ぜひ参考にしてみてください。
🎥 動画2:B'z「ZERO」で歌って学ぶシャッフル練習法
さらに、実際にカッコよく弾けるようになるには、「歌う!」練習もとても効果的です。
2本目の動画では、
B'zの「ZERO」のラップ部分を使って、歌いながら16ビートシャッフルを体にしみ込ませる練習方法をご紹介しています。
🎹 どちらの動画も、ご自宅でできる内容になっています。
「難しそう…」と感じていた方も、動画を見ながら一緒に練習してみてくださいね!
少しずつリズムの感覚がつかめてくるはずです。
ご質問や感想などありましたら、お気軽にコメント欄で教えてください♪
あなたの演奏に役立つよう、今後の内容にも反映していきたいと思います!
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私が出会いたい方は昔の私!
上手いよりカッコよくなりたい!大好きなロックがバンドでもピアノでもカッコよく弾きたい!
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