音は合っているのに、なぜ止まる?コードチェンジの前に知ってほしいこと新着!!
コードを覚えたのに、なぜか演奏が止まってしまう。
音は合っているはずなのに、流れない。
それは「指の問題」でも「理論不足」でもないかもしれません。
G7が鳴ると、なぜCに戻りたくなるのか。
コードは“形”ではなく“行き先”だということ。
楽譜がないと不安になる理由や、ノリが出ない原因も、実は同じところにあります。
音符ではなく、音楽を見る。
コードチェンジの前に知ってほしい、大切なことをお話しします。
コードを覚えたのに弾けない理由|鍵は「手続き記憶」にあった
コードを覚えたのに弾けないのはなぜ?その原因は「練習不足」ではなく、身体に動きを刻む“手続き記憶”にあります。理論と身体の記憶の違いから、コードチェンジが自然にできるようになる考え方を解説します。
コードを覚えても弾けない理由──「雪の華」で解決します
コードを覚えたのに曲にならない理由とは?「雪の華」を例に、度数理解・ドミナントモーション・カノン進行・ポジション・コードチェンジまで徹底解説。楽譜なしで弾く力を育てます。
音楽理論は「暗記」じゃない。音とつながった瞬間に、弾ける世界が広がる
理論はわかるのに弾けない理由は、才能ではありません。知識と音をつなげる視点を持つことで、理論は「使える力」に変わります。
ピアノがもっと楽しくなる!音楽理論で「才能」を補おう
音楽理論は難しいものではありません。キーやダイアトニックコードを理解すると、ピアノはもっと自由になります。才能に頼らず弾けるようになる考え方を、具体例とともに解説します。
「ノリ」は才能じゃない|演奏が変わる意識の持ち方
楽譜通りに弾いているのに、なぜかカッコよく聴こえない…。
その原因は「ノリ」の正体を誤解しているからかもしれません。
ノリは才能ではなく、意識とトレーニングで身につく技術。
JUNのコードでピアノトークで、演奏が変わる考え方を解説します。
コードを覚えることがゴールになっていませんか?|ピアノで“自由”になるために本当に大切なこと
コードを覚えているのに自由に弾けないのはなぜ?楽譜がないと弾けない大人のピアノ学習者へ。「コードは目的ではなく手段」という視点から、ピアノで自由になるための本当の考え方を解説します。
JUN音楽教室のレッスンの考え方
今年も、あと少しで終わりですね。 この1年、私は「コードでピアノ!」という言葉を軸に、発信を続けてきました。でも実は、この1ヶ月でひとつ、大きな気づきがありました。 「コードでピアノ!」は、目的ではなく手段だった、という […]
ピアノで「ノリ」が出ない本当の理由|16ビートシャッフルの考え方
楽譜通りに弾いているのに、なぜかノリが出ない。その理由は「心の中のリズム」と「セクションごとの弾き分け」にあります。back number「クリスマスソング」を題材に、16ビートシャッフルの感じ方を解説します。








