ポップスが教えられないまま、
なんとなくレッスンしていませんか?
「これでいいのかな」と感じながら
続けている先生へ
クラシックは教えられるのに、
ポップスになると・・・
コード・リズム・アレンジを
「感覚」ではなく「教えられる形」に
▶︎サロンの内容を確認する
・コードはわかるけど、どう教えればいいかわからない
・ポップスをやりたい生徒にうまく対応できない
・ノリやリズムをどう伝えればいいのかわからない
・クラシックとポップスがつながらない
これ、とても自然なことです。
実は「やり方」を知らないだけです。
目次
このサロンでできるようになること
・ポップスをレッスンに取り入れられる
・コードを“使える形”で教えられる
・クラシックをコードで分析できる
・ハーモニーの流れやリズムの感覚を育てられる
サロンで扱う内容
・感覚を育てる指導法
・コード分析・コード聴音(クラシック曲)
・即興・耳コピの教え方
・ポップス指導法
・ピアノアレンジ
・ICT活用(楽譜、音源、教材作成など)
※詳細は下に記載しています
このサロンの特徴
・コードでピアノ指導を体系化
・よく知っているクラシックの曲でコードを学ぶ
・実際のレッスン内容をそのまま共有
・今、困っている内容について相談できる
・欲しいけど売っていないデジタル教材を作成できる
長年のレッスンの中で
積み重ねてきた内容をもとにしています。
参加特典
・過去のアーカイブ見放題
・グループレッスン(月1回 基本は第4火曜日午前)
・教材テンプレート
・楽譜データ(MIDI/musicXML)提供
料金
月額 5,000円
サロン内容(詳細)
① 感覚を育てる指導法
コードやリズムを「理解」だけでなく
実際に感じられるようにするための指導法です。
・ドミナントモーションの感覚
・ダイアトニック・ノンダイアトニック
・メジャーとマイナーの違い
・8ビート/16ビート/シャッフル
② コード分析・応用力
クラシック曲をコードで読み解き、
演奏やアレンジに活かす力を身につけます。
・ショパンやベートーヴェンでテンションを学ぶ
・ソナチネに裏コード?
・ブルクミュラーでdimを理解
③ トレーニングと即興
生徒が「できるようになる」ための
具体的な練習方法をお伝えします。
・コードの響きを感覚で覚える方法
・ノリをどう身につけるか、どう表現するか
・耳コピができるようになる考え方
・即興で自己診断(様々なスケール)
「ポップス教えたいけど・・・」が
「ポップスも教えられるようになる」に!
どんなサロンか
内容だけでも知ってください。
まずは一度お話しできればと思います
