JUNのコードでピアノトーク
バッハはロックだった?あの頃の直感が「確信」に変わった理由

コードやテクニックを学んでも、なぜか音楽が流れない。
その原因は「音楽の感じ方」にあるかもしれません。

中学生の頃に感じた「バッハはロックだ」という直感が、
50年を経て確信に変わった理由をお話ししました。

クラシック・ロック・ポップスをつなぐ
音楽の本質に触れる内容です。

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バッキング
リズムの「ノリ」はこう作る|16ビート・バッキング練習法【動画あり】

楽譜通りに弾いているのに「ノリが出ない」と感じていませんか?
この記事では、16ビートのバッキングで大切な「休符の意識」「離鍵のタイミング」「メトロノーム練習」などを、動画とともにやさしく解説します。ポップスピアノのグルーヴを身につけたい方へ。

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コード進行
コードを覚えたのに弾けない方へ|「雪の華」で学ぶバッキングの考え方

コードは覚えたのに、どう弾けばいいかわからない…そんな方へ。「雪の華」を例に、バッキング(伴奏リズム)の作り方、コードの役割、音域の使い方、リズムのノリなどを解説します。楽譜がなくても自由に弾けるようになるためのヒント。

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JUNのコードでピアノトーク
クラシックが好き。でも、今は弾かない理由ー「趣味だけど本気でピアノ!」の生まれた原点

クラシックが大好きなのに、私は今、人前でクラシックを弾きません。
そこには、子どもの頃から感じていた違和感、ロックとの出会い、そして「クラシックを本気で弾く」ということの重みへの気づきがありました。

音楽はプロになるためだけのものではありません。
「趣味だけど本気でピアノ」を大切にしたい理由をお話しします。

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バッキング
ポップスピアノのバッキング|まず覚えたい「8ビート」2つの黄金パターン

ポップスピアノの伴奏で欠かせない「バッキング」。
今回は、まず覚えておきたい8ビートの基本パターンを動画付きで紹介します。
レミオロメン『3月9日』の例を使いながら、ドラムを意識したリズムの作り方や、分散ストロークの弾き方も解説。コードは合っているのに演奏が平坦に聞こえる…そんな方におすすめの記事です。

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JUNのコードでピアノトーク
音は合っているのに、なぜ止まる?コードチェンジの前に知ってほしいこと

コードを覚えたのに、なぜか演奏が止まってしまう。
音は合っているはずなのに、流れない。

それは「指の問題」でも「理論不足」でもないかもしれません。

G7が鳴ると、なぜCに戻りたくなるのか。
コードは“形”ではなく“行き先”だということ。

楽譜がないと不安になる理由や、ノリが出ない原因も、実は同じところにあります。

音符ではなく、音楽を見る。

コードチェンジの前に知ってほしい、大切なことをお話しします。

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